洋服づくりに励む毎日|買い過ぎた生地は服作りで減らす!!

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こんにちは!はるです。

今月はパッチワーク講座が休講なので、毎日洋服づくりに励んでいます!

いま一つのセンスゆえ、外出用ではなくホームウェアやインナーのように人様が見えないものを作っています。

服作りは、何といっても買い過ぎた生地を一気に減らすことが出来るので👍。パッチワークは沢山の種類の布が必要な割に少ししか使わないので減りませんから(笑)

最初に取り掛かったのは、初めての男性用のハーフパンツ。まあまあの出来上がり♡

お決まりの前ファスナーも、面倒ではありますが思ったほど難しくないのでもう一枚作ろうと思います。型紙を買ったので、説明書が付いていてその通りに縫っていけば完成します。

こんな感じです↓

面倒だけど出来る!ファスナー付け。

男性用の服はポケットは必須アイテム!!型紙は、外付けの四角いポケットでしたが、使いにくいと言われて変更しています。

次は、娘の服(来週にある部活の合宿用)を作ろうと思います。

Tシャツとスパッツなので生地は伸縮性のあるものを準備。このニット生地を縫うのに欠かせないのが、ロックミシンです。

5年前にあるニットソーイングクラブのアルバイトをした時、ロックミシンの操作を一通り習ったのですが、何かと不満な職場でしたがそれだけはとても感謝していますね~~

半強制的にロックミシンを買わされたのですが、それも今では大活躍です!

普段使うミシンは直線縫いが出来る家庭用ミシンがあれば用が足りるのでわざわざロックミシンを買うって風にはなりませんよね?

でも仕事となると必要だと思って深く考えず言われたままに買ってしまったのです。今となっては出費の痛みも忘れて、ただ、重宝な機械となっています(笑)

さて話を戻して、娘が大学生になったらこれでTシャツを作りたいと買っておいた生地・・・とうとう使う時が来ました!
これです↓

前・後・袖と柄が区分けされているパネル生地のよう。

あと他にも上下の服を作りたいので、在庫生地を眺めて決定。

Tシャツ生地ばかり選んでしまった!あとスパッツ生地を探してみよう。

1人ご飯の定番「卵かけごはん」の美味しい食べ方

ところで、家に一人でいる時はお昼ごはんがもの凄く簡単になりがち・・・

私はよく卵かけごはんを食べます。他にいわしの缶詰ときゅうり1本にお味噌付けて・・・といった具合です💦

それでこの前何気にネットを見ていたら、「卵かけごはんには正しい(最も美味しく感じられる)食べ方が存在する」という記事がありました。

私のいつもの食べ方はご飯とは別の容器に卵を割り入れて溶きほぐしてからお醤油をかけて混ぜたものを、ほかほかなご飯の上に流し込みます。

主人は、ホカホカなご飯の上に卵を割り入れて醤油をかけて混ぜます。

どちらが正しいのかしら??なんて軽い気持ちで読み進めると、「ご飯に直接醤油をかけ、最後に卵を割り入れてほぐして食べる」のが最も美味しい食べ方と紹介。

人間の味覚について言及されていて・・・

味を感じる「舌」は、塩味と甘味の両方を口に入れると塩味から感じやすく、甘味が伝わりにくいという特徴がある(これはよく聞きますが・・・)。卵かけごはんで考えると、お醤油味が先に伝わり卵の甘味が感じられにくくなるというのです。

なので、先に醤油をご飯にかけその上に卵をおとすと、口に入れた時先に卵の甘味を感じ取り、次に醤油の塩味を感じることでき、どちらの美味しさもしっかり味わえるという理屈。

なるほど~今度試してみよう!

ちなみに、海外では卵を生で食べられる国はないらしく火を通さないとキケンだそうです。

世界に比べて安全・安心な日本に生まれて良かったです!

では、本日は最後まで読んでくださり有難うございました。

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