ミニチュアクラフトのブーツチャーム製作|硬い革に注意!

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こんにちは!はるです。

今日はミニチュアクラフトのブーツチャームを作ってみました。

1月に全部完成させる!と張り切っていたのですが、急な仕事やインフルエンザ感染で作れていなかった革のミニチュアチャームを引き続き作り始めました。

とっても可愛く&かっこよいけど、見るからに難しそう~~と、製作に迷いがあったけど娘が欲しがったのでようやく取り組みました。しかし・・・これが難しかった!

ていうか、革は硬くてなかなかスムーズに作れないんだ~と思い知ったミニチュアブーツ製作。

縫い目の穴をしっかり開ける下準備を怠ったせいで、硬い革に針が通しにくく、指先が痛くなるわ、革がずれるわで、正直もう作りたくない!と思ってしまいました💦

いびつながらも完成したのが↓です。

やっぱり可愛いいです!完成するとまた作りたくなってしまうのがミニチュアの魅力♡

では作業をみていきましょう。

☆ミニチュアブーツの製作☆

ポイントのレースを貼ります。この時、縫い目の穴が塞がれてしまうのでペンで印を付きました。

ブーツの本体部分と足先の部分を縫っていきます。(折り返して縫う)
最初は革2枚一緒に縫っていたけど、どうしても穴がずれて針が通リづらくしなるので、
面倒でも革一枚ずつ穴に針を通して縫い進めていきました。

革のミニチュアクラフトは、縫い糸の玉止めはしません。その代わり7㎝くらい糸を残します。最後にかた結びをするために残します。

ブーツの本体部分を筒になるよう縫い合わせます。上にタグを忘れず縫いつけます。

次は、かかとの部分を縫っていきます。

足先部分とかかと部分が縫えたら、底の部分を縫います。

ヒールの部分をボンドで貼り合わせてブーツの完成。

濡らしたティッシュを足先に詰めると、ふっくらして靴らしく見えます。

金具をつければチャームの出来上がり。

縫う長さはさほど長くないけれど、とにかく革は硬くて縫うのに一苦労!でした。

難しそうな革クラフトは下準備を怠ってはいけないと痛感しました。今でも指先が痛い!

◇日本の歴史を覗いてみよう◇

去年暮れから日韓関係が過去最悪となっていますね。

今、ネットで検索すると様々なことが調べられます。正しいことならいいのですが間違ったことや憶測的なサイトもたくさんあります。

どれを信じたらよいのか、最終的には自分自身の判断になりますよね。

それで、気になった記事や動画を見つけたら紹介したいと思ってます。また、私自身の意見や感想なども載せたいと思うので、もちろん間違っていたり、「それは違う」と思われたら、コメントを寄せて下さい!!

まず今日は、以前から気になっていた WWUK TV という在日韓国人の方の動画を紹介します。興味のある方は こちら をどうぞ。

去年末からYouTubeを見ていて、この韓国人の動画にあたりました。

去年秋からの一連の日韓関係で起きた問題に対し、常識的で素直な感想を述べています。在日だと正しい情報が入ってくるでしょうし、この方自身が母国の言っていることの信憑性を確かめるために勉強しています。慰安婦についても話していた動画がありましたが、即、消されたようです。

では、本日は最後まで読んでくださり有難うございました。

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