リバティ*ワイルドフラワーズのショルダーバッグ製作|ヤフオク出品中(終了)

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こんにちは!はるです。

ここのところ激減していコロナ感染者数ですが、このまま終わる気がしません!

来年の2月には第6派がピークになると予測されていますが、どうなるかは誰にも分かりませんね。

主人はワクチン反対派で、8月の悲惨な第5派の時でさえワクチンを打ちませんでした。

なので家族もやっと、この先またコロナ感染で社会が悲惨な状態になって、ワクチンを打ってない主人が感染して重症になる時が来ても仕方がない・・・という諦めと覚悟が出来ました。

まぁワクチンは万全ではない・・・因果関係は不明でも、基礎疾患のない健康だった人がワクチンを打った数日後に亡くなっている事実を知ると恐怖を感じますよね。

結局、自分の健康は自分で守る・・・世間で言われているからと流されて行動するのはやめようと思うようになりました。

さて、今回はリバティのワイルドフラワーズ(タナローン)の生地を使ってショルダーバッグを作りました。

完成品と製作工程を簡単に載せましたのでお時間のある時に是非ご覧下さい。

<完成品>

<製作工程>

①材料を揃えます。

リバティ生地、濃紺のオックス生地、内布生地、ファスナー(12㎝・36㎝)、差し込み錠、マグネットボタン、紺色アクリルベルト、丸カン、リュックカン、接着芯(厚手タイプ・バッグ用)、その他

②生地を計り裁断し、それぞれに接着芯を貼ります。

③表面と後ろ面をそれぞれポケットを縫い付け、サイドから底の部分を繋げそれぞれ完成させます。

④表側本体を仕立てます。

⑤内側本体を仕立てます。

内袋部分とファスナー部分を縫いつけてから、上部の布を縫い足します。

⑥表側本体と内側部分を合体させます。

⑤の内側部分に④の表側本体を入れて合わせ、上をグルっと縫い合わせます。

この時、表本体両サイド上部にショルダーベルト通しの丸カンタブを仮縫いしてから縫い合わせます。

⑦内側底の返し口から本体を出して形を整え、返し口を縫い合わせます。

⑧ベルトを付けて完成!

ショルダーベルトにはアクリルベルト芯を使います。約145cmカットし、リュックカンを付けてから丸カンに通します。

このバッグは只今ヤフオクに出品中です。ご興味頂けましたら、ぜひ覗いてみて下さい!

それでは、最後まで読んで頂きましてありがとうございました。

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